アロマとインディバ【桜木町/横浜/関内】

香りの成分が鼻から吸い込まれると、鼻の奥にある嗅細胞(きゅうさいぼう)に付着します。すると、この刺激が香りを感知する脳の大脳辺縁系や視床下部といった部位に伝わります。これらの部位には、感情や情動をコントロールしたり、自律神経系を整える役割があります。実は、視覚・聴覚・触覚・味覚・嗅覚の五感のうち、脳の中枢に直接伝わるのは嗅覚からの情報だけ。そのため、嗅覚情報は他の感覚に比べて強く、早い刺激として脳に伝わり、心身に働きかけやすいのです。インディバとは。 一つ目 脂肪細胞に対する働きです。今ある余分な脂肪細胞を減らし、新しく過剰に脂肪を作られたことを抑制します。脂肪を付きにくい体つくりです。 二つ目 幹細胞の増殖促進です。幹細胞は赤ちゃん細胞を生み出してくれるお母さん細胞です。新しい細胞が増えることによって、組織の生まれ変わりを促進し、細胞レベルで元気になっていきます。 三つ目 軟骨細胞への効果です。年齢を重ねると関節の間の軟骨が擦り減り、痛みや変形の原因になってしまいますが、その予防と改善に役立ちます。 四つ目 ミトコントリアの活性です。ミトコントリアは人体細胞内におけるエネルギー生産工場です。生命エネルギー元とても過言ではありません。ダイエット、美肌、アンチエイジングなど美容面に置いても欠かせない要素です。 五つ目 コラーゲンとエラスチンの再合成です。コラーゲンやエラスチンは年齢を重ねると質、量共に衰え、しわやたるみの原因になってしまします。再合成されることで、肌のはりと弾力を回復されます。 つまり、インディバは細胞レベルの施術です!細胞に直接働きかけることで、美しく、健康に若々しくしてくれます。長年美容、医療、スポーツ分野に愛されるにはこう言った根拠があります。